①メサ
レンジブレイク
②スコッツデール
ストキャストのクロスで戻り売り、押し目買い。
③隠れダイバージェンス
④サンバート
NYボックス手法でトレンド方向に抜けたときだけ、その方向にエントリー。
⑤ギルバート
トレンド中の62EMAへの押し目、戻りをエントリー
ユマ・・・62EMAと200SMAのクロス。トレンドが終焉し動きが少ない状態。
①ウィンズロウ
800SMA付近にあるロウソク足が、200SMAに向かっていき62EMAを超えたときにエントリー。
②トゥームストーン
62EMA付近でレンジを形成していたら、800SMA方向へ抜けたらエントリー。
トゥーソン・・・ローソク足が800SMAに戻ってきた状態。レンジ状態。
①ウィンズロウ
800SMA付近にあるロウソク足が、200SMAに向かっていき62EMAを超えたときにエントリー。
②ダイバージェンス
③サプライズトレード
800SMA付近をローソク足がうろうろしている。このとき最低1回はローソク足が800 SMAを上から下、または、下から上に突き抜けていることが条件。
ローソク足がうろうろし始めてからの高値と安値を見つけ出し、この2点を通る直線を上辺と下辺とするボックスを描きます。
この四角形の中で相場がレンジを形成しているわけで、これが“サプライズボックス”になります。
ローソク足の終値がサプライズボックスの幅を抜けて、終値がサプライズボックスの外で終わったら、エントリーのチャンスです。
上に飛び出したら「買い」、下に飛び出したら「売り」でエントリーします。
エントリーしてもすぐにサプライズボックスの幅の中に戻ってきてしまうこともあります。
そのときはすぐに損切りします。次にブレイクした高値か安値を上辺か下辺としてサプライズボックスを描き直します。
そこで再びブレイクするのを待ちます。
ボックスの描き直しは3回までにします。それ以上繰り返すと、ボックスの値幅が大きくなりすぎて、ブレイクアウトの判断が遅くなってしまいます。
④スタッキングサプライズトレードの応用で10回にわけ逆指値を入れエントリー。
フラッグスタッフ・・・ローソク足が800SMAから離れだした状態。トレンド発生の前兆。
①ウィンズロウ
800SMA付近にあるロウソク足が、200SMAに向かっていき62EMAを超えたときにエントリー。
②ダイバージェンス


